皆さま、こんにちは!

株式会社ファッションスタイリストジャパンです。

 

 

今回は、とあるスタッフの体験をお伝えさせていただきます。

 

 

過日、お世話になっている方の講座に参加させていただきました。

 

 

連続講座なのですが、参加できたりできなかったり。

 

 

今回は最終回ということもあり、参加させていただきました。

 

 

さて、講座の途中でシェアの時間がありました。

 

 

この時、何年もご一緒させていただいている方と同じグループになりました。

 

 

そして、このような言葉をいただいたようです。

 

 

それが、

 

「○○さんはいつも謙虚ですね」

 

という言葉。

 

 

「謙虚でありたい」

 

という思いは持ちつつも、

 

「謙虚である」

 

にはまだまだ辿り着いていないと感じていたとのこと。

 

 

ただ、自分自身では謙虚ではないと思っていても、他人から見ると謙虚と映るようです。

 

 

このお話はファッションにも通ずるところがあると思います。

 

 

自分ではオシャレと思っていても、他人から見るとオシャレとは思われていないことはあります。

 

 

例えば、個性が非常に出ている服を着ている方を想像してみてください。

 

 

本人は満足していても、皆さまから見ると「少し今ひとつ」と思った経験はないでしょうか。

 

 

もちろん、個性も大切です。

 

 

ただ、他人の目線を考えてファッションを選ぶことも大切にされてみるのもいいかと思います。

 

 

しかしながら、この他人目線、なかなか伝えてもらう機会はないのではないでしょうか。

 

 

それをお伝えすることも弊社のお仕事の1つ。

 

 

この機会に体験コンサルティングを受けてみてはいかがでしょうか。

 

 

他人からの目線も入れてアドバイスさせていただきます。

 

 

皆さまからのご連絡、お待ちしております。

 

 

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